今年は未だに出展もせず、ダラダラと暮らしておりました。
たまたま大口のオーダーも頂いていたので、絵付けはユルユルして過ごしていましたが。
「お呼びで無いのかも?」と、ちょっと寂しい気持ちにもなっていました。
そんな私に天の声が!
大好きなブランド atelier h.s. さんからお誘い頂きました。
4〜5年前に「野鳥の会」のイベントで、ご一緒したご縁です。
急遽、愛鳥週間のイベントに出展する事に決定!

展示ギャラリーでは無いですが、物販コーナーで atelier h.s. さんのブースにお邪魔させて頂きます。
有名な鳥のイラストレーター齋藤壽(故人)氏の原画に、ステキなデザインを加えたステーショナリーのブランドで。
齋藤氏のお嬢様と、ご友人の二人でやっておられます。
早速リトルガーデンの記事も、ホームページのイベント記事に加えて下さっていました。
野鳥お皿の写真も拾ってアップしてあって、ありがたや〜!
DMハガキも少し頂いたので、野鳥がお好きそうな方にご案内致しますね。
バードウィークの野鳥のお祭り、ユニホームも2日分揃えましたよ。

リトルガーデンは5月23日(土)・24日(日)のみの出展です。
オーダー品の方は暫しのお休みを頂いたので、イベントの準備しなければ!
とは言え、ここの所まったり&のんびりムードが定着してしまい。
どこまで行けるか?今ひとつ心配です。
たまたま大口のオーダーも頂いていたので、絵付けはユルユルして過ごしていましたが。
「お呼びで無いのかも?」と、ちょっと寂しい気持ちにもなっていました。
そんな私に天の声が!
大好きなブランド atelier h.s. さんからお誘い頂きました。
4〜5年前に「野鳥の会」のイベントで、ご一緒したご縁です。
急遽、愛鳥週間のイベントに出展する事に決定!
展示ギャラリーでは無いですが、物販コーナーで atelier h.s. さんのブースにお邪魔させて頂きます。
有名な鳥のイラストレーター齋藤壽(故人)氏の原画に、ステキなデザインを加えたステーショナリーのブランドで。
齋藤氏のお嬢様と、ご友人の二人でやっておられます。
早速リトルガーデンの記事も、ホームページのイベント記事に加えて下さっていました。
野鳥お皿の写真も拾ってアップしてあって、ありがたや〜!
DMハガキも少し頂いたので、野鳥がお好きそうな方にご案内致しますね。
バードウィークの野鳥のお祭り、ユニホームも2日分揃えましたよ。
リトルガーデンは5月23日(土)・24日(日)のみの出展です。
オーダー品の方は暫しのお休みを頂いたので、イベントの準備しなければ!
とは言え、ここの所まったり&のんびりムードが定着してしまい。
どこまで行けるか?今ひとつ心配です。
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寅ちゃんと一緒に三井記念美術館に行って来ました。
アクキーやヌイ活用の撮影スポットが設置してあったので、撮った物です。
せっかくなので、いつも連れて歩いている海月羊さん制作の寅ちゃんが登場しました。

数ヶ月前から、楽しみにしていた「ティーカップ メリーゴーラウンド」の展示です。

最初の部屋はマイセンの展示。
この企画は岐阜現代陶芸美術館のコレクションだそうですが、全て撮影OKの太っ腹です。

凝った造形も素晴らしいのですが、小花の筆捌きも美しくて。
さすがのマイセン、王道のヨーロピアンは美しくて惚れ惚れします。

小鳥モチーフも多いので、見ていて嬉しくなります。
次の部屋からは19世紀を中心に、窯ごとにヨーロッパの西洋陶磁器のコレクション。
ごく短い間ですが、バウハウスが陶器工房を持っていたとは知りませんでした。

時代的にどこの窯でも、アール・ヌーヴォーやアール・デコの流れを汲むデザインが多かった。
意外なことにマイセンやセーヴルにも、そんなイメージの物がありました。
この「藤に鳥文花器」はローゼンブルフの物‥初めて聞く窯の名前です。

他にも鳥モノはあったのですが、気になったのはロイヤル・ドルトンの「狐文コーヒーセット」。
ポットの蓋の赤はアクセントなのか?謎ですが。
すっきりと潔いデザインです。

もちろん図録は外せない、求めて来ました。

観賞の後は遅いランチをしてから、日本橋高島屋の食器売り場を偵察。
長い工事を終えて売り場がスッカリ変わっていました。
食器というより、大きい意味でのリビング売り場という感じ。
家具やインテリア・グッズが入り混じって、生活スタイルを提案している雰囲気。
外人さんも多いからか、和食器のボリュームが大きくなったと感じます。
噂どうり、いかにも洋食器売り場というのは消えていました。
行くたびに新しくなっている日本橋は、各地のアンテナ・ショップも多くて。
おいしい物が沢山あるので、嬉しい都会です。
ご一緒したKちゃんに付き合って、老舗の手芸洋品店(こんな1当地にあるとは!)も覗いたのですが。
手芸には全く縁の無い私が、ここでお宝発見!
以前は「うちの子ペンダント」のオーダーを承っていた時もあるのですが。
金属フレームが入手できなくなり、諦めていました。
それに使っていたフレームの、最後の4個がこんな所に。
製造販売の大元でも無くなっていたのに‥もちろん即オトナ買いです。
これは大事に使います。
同じサイズでブローチの台もあったので、それもお試し購入。

レジのお姉さんが、バッグから顔を出していた寅ちゃんポーチに気がついて。
やはりスタッフのお兄さんと一緒に「可愛い!」「可愛い!」と大絶賛。
手芸のお店は、目のつけどころが違いますね。
寅ちゃんを褒めて頂いて、嬉しい私なのでした。
アクキーやヌイ活用の撮影スポットが設置してあったので、撮った物です。
せっかくなので、いつも連れて歩いている海月羊さん制作の寅ちゃんが登場しました。
数ヶ月前から、楽しみにしていた「ティーカップ メリーゴーラウンド」の展示です。
最初の部屋はマイセンの展示。
この企画は岐阜現代陶芸美術館のコレクションだそうですが、全て撮影OKの太っ腹です。
凝った造形も素晴らしいのですが、小花の筆捌きも美しくて。
さすがのマイセン、王道のヨーロピアンは美しくて惚れ惚れします。
小鳥モチーフも多いので、見ていて嬉しくなります。
次の部屋からは19世紀を中心に、窯ごとにヨーロッパの西洋陶磁器のコレクション。
ごく短い間ですが、バウハウスが陶器工房を持っていたとは知りませんでした。
時代的にどこの窯でも、アール・ヌーヴォーやアール・デコの流れを汲むデザインが多かった。
意外なことにマイセンやセーヴルにも、そんなイメージの物がありました。
この「藤に鳥文花器」はローゼンブルフの物‥初めて聞く窯の名前です。
他にも鳥モノはあったのですが、気になったのはロイヤル・ドルトンの「狐文コーヒーセット」。
ポットの蓋の赤はアクセントなのか?謎ですが。
すっきりと潔いデザインです。
もちろん図録は外せない、求めて来ました。
観賞の後は遅いランチをしてから、日本橋高島屋の食器売り場を偵察。
長い工事を終えて売り場がスッカリ変わっていました。
食器というより、大きい意味でのリビング売り場という感じ。
家具やインテリア・グッズが入り混じって、生活スタイルを提案している雰囲気。
外人さんも多いからか、和食器のボリュームが大きくなったと感じます。
噂どうり、いかにも洋食器売り場というのは消えていました。
行くたびに新しくなっている日本橋は、各地のアンテナ・ショップも多くて。
おいしい物が沢山あるので、嬉しい都会です。
ご一緒したKちゃんに付き合って、老舗の手芸洋品店(こんな1当地にあるとは!)も覗いたのですが。
手芸には全く縁の無い私が、ここでお宝発見!
以前は「うちの子ペンダント」のオーダーを承っていた時もあるのですが。
金属フレームが入手できなくなり、諦めていました。
それに使っていたフレームの、最後の4個がこんな所に。
製造販売の大元でも無くなっていたのに‥もちろん即オトナ買いです。
これは大事に使います。
同じサイズでブローチの台もあったので、それもお試し購入。
レジのお姉さんが、バッグから顔を出していた寅ちゃんポーチに気がついて。
やはりスタッフのお兄さんと一緒に「可愛い!」「可愛い!」と大絶賛。
手芸のお店は、目のつけどころが違いますね。
寅ちゃんを褒めて頂いて、嬉しい私なのでした。
土曜日には、JPACという絵付けグループの展示会に行って来ました。
絵付け&飲み友の大木しのぶさんが会員で、参加されています。
中平ひとみさんとも会場で落ち合うことにしました。

海外のアーティストも招いた豪華な物ですが、最近の不穏な世界情勢が影響して来日キャンセルのセミナーもあったそうです。
お久しぶりの九段会館。
昔ムスメが中〜高と、この近所の女子校に通っていたので懐かしい場所です。
3.11.の災害の際に天井が落ちて廃業とニュースになっていましたが、きれいに修復されて。
さらにモダンに、お洒落に復活していました。
立派なビルもくっついて、お名前も+テラス‥九段会館テラスです。

展示会場も天井が高くてメチャ豪華。
もちろん展示作品も豪華です。
最近は自分がパワー不足でダラダラ暮らしているので、素敵な作品を拝見して喝を入れねば!
この場所からの遠景撮影はOKでした。

奥の突き当たりはいくつか販売ブースがあって、M田村さんも出展されていました。
直に見て筆等が求められるのも嬉しい事です。
中平さんがセッティングして下さった飲み会まで時間があるので、2人で5階の屋上テラスに登ってみました。
この日はカフェ・レストランはお休みでしたが、隣接のテラスは良い感じ。
左側は皇居で、武道館(この日はLISAのコンサートだったらしい)に向かう行列が見えます。
正面には靖国神社の黒い大きな鳥居が。
東京は緑があって、美しい街だなぁと思う場所です。
お茶しに、また来たいなぁ。

その後は近くのお店で久々の飲み会。
定例の3人とプラス1です。
Tさんは名古屋の方で、大木さんも中平さんも、名古屋のノリタケのお教室に通った時のお知り合いらしい。
この方もメチャお上手で、出展の為に上京されていました。
私も以前に1度、中平さんの個展でお会いしていたのですが。
飲んで、食べて、お喋りしたら、もうスッカリお仲間。
こうやって人の御縁が広がって行くのは面白い事です。
絵付け&飲み友の大木しのぶさんが会員で、参加されています。
中平ひとみさんとも会場で落ち合うことにしました。
海外のアーティストも招いた豪華な物ですが、最近の不穏な世界情勢が影響して来日キャンセルのセミナーもあったそうです。
お久しぶりの九段会館。
昔ムスメが中〜高と、この近所の女子校に通っていたので懐かしい場所です。
3.11.の災害の際に天井が落ちて廃業とニュースになっていましたが、きれいに修復されて。
さらにモダンに、お洒落に復活していました。
立派なビルもくっついて、お名前も+テラス‥九段会館テラスです。
展示会場も天井が高くてメチャ豪華。
もちろん展示作品も豪華です。
最近は自分がパワー不足でダラダラ暮らしているので、素敵な作品を拝見して喝を入れねば!
この場所からの遠景撮影はOKでした。
奥の突き当たりはいくつか販売ブースがあって、M田村さんも出展されていました。
直に見て筆等が求められるのも嬉しい事です。
中平さんがセッティングして下さった飲み会まで時間があるので、2人で5階の屋上テラスに登ってみました。
この日はカフェ・レストランはお休みでしたが、隣接のテラスは良い感じ。
左側は皇居で、武道館(この日はLISAのコンサートだったらしい)に向かう行列が見えます。
正面には靖国神社の黒い大きな鳥居が。
東京は緑があって、美しい街だなぁと思う場所です。
お茶しに、また来たいなぁ。
その後は近くのお店で久々の飲み会。
定例の3人とプラス1です。
Tさんは名古屋の方で、大木さんも中平さんも、名古屋のノリタケのお教室に通った時のお知り合いらしい。
この方もメチャお上手で、出展の為に上京されていました。
私も以前に1度、中平さんの個展でお会いしていたのですが。
飲んで、食べて、お喋りしたら、もうスッカリお仲間。
こうやって人の御縁が広がって行くのは面白い事です。
先週末は久しぶりに近所の荒川の土手へ。
斜面に芝桜が植えてあって、この時期は綺麗です。
向こうに見える橋を車で通ると「KITA⚪︎CITY」の鮮やかな花文字が見えます。
文字の真ん中は北区のシンボルマークで、そこが1番込み入った形。

川は飛行機からの目印にもなっているそうで、ちょうどこの辺りで飛行機が羽田方面に向きを変えます。
土手の上は桜並木ですが、花弁がハラハラと散って風情がありました。

オーダー品の蓋物を送り出して1週間経つというのに、ついついダラダラとして絵の具を溶かないままで終わってしまった。
次は飾り皿のオーダーを抱えているのですが。
デザインに取り掛かるまで、お尻がとっても重かったー。
リクエストを反映させて、レイアウトをしっかり決めてから絵付けを始めます。
下書きができたら半分完成は言い過ぎですが‥ようやく気が楽になりました。

四角い陶板のミモザのお花は粒々が小さくて、フレームの面積も大きいので、なかなかまとまりづらく。
センターに白いデージーを入れる事にして、許可を頂きました。
お花と言えば、遠方の絵付け友からオランダ旅行のお土産が届きました。

アムステルダム国立美術館で求められたというエコバッグの絵柄はチューリップ!
さすが、お花の国ですね。
デルフト焼き風の小さなお皿はちゃんと陶器なのですが、裏に磁石が付いたマグネットです。
お心遣いありがとうございました。
帰宅したら、ポストにあって嬉しかった。
この日は、お孫ちゃんに会いに上京した故郷の友人と会っていました。
高校の時の友人で、お土産に頂いた「鰯めんたい」が懐かしく嬉しかった。
福岡県にめんたい屋さんは数々あれど、北九州では有名な「かば田」さん謹製。
地元愛に火が点きます。
時々、妹が送ってくれる明太子も「かば田」さんです。
斜面に芝桜が植えてあって、この時期は綺麗です。
向こうに見える橋を車で通ると「KITA⚪︎CITY」の鮮やかな花文字が見えます。
文字の真ん中は北区のシンボルマークで、そこが1番込み入った形。
川は飛行機からの目印にもなっているそうで、ちょうどこの辺りで飛行機が羽田方面に向きを変えます。
土手の上は桜並木ですが、花弁がハラハラと散って風情がありました。
オーダー品の蓋物を送り出して1週間経つというのに、ついついダラダラとして絵の具を溶かないままで終わってしまった。
次は飾り皿のオーダーを抱えているのですが。
デザインに取り掛かるまで、お尻がとっても重かったー。
リクエストを反映させて、レイアウトをしっかり決めてから絵付けを始めます。
下書きができたら半分完成は言い過ぎですが‥ようやく気が楽になりました。
四角い陶板のミモザのお花は粒々が小さくて、フレームの面積も大きいので、なかなかまとまりづらく。
センターに白いデージーを入れる事にして、許可を頂きました。
お花と言えば、遠方の絵付け友からオランダ旅行のお土産が届きました。
アムステルダム国立美術館で求められたというエコバッグの絵柄はチューリップ!
さすが、お花の国ですね。
デルフト焼き風の小さなお皿はちゃんと陶器なのですが、裏に磁石が付いたマグネットです。
お心遣いありがとうございました。
帰宅したら、ポストにあって嬉しかった。
この日は、お孫ちゃんに会いに上京した故郷の友人と会っていました。
高校の時の友人で、お土産に頂いた「鰯めんたい」が懐かしく嬉しかった。
福岡県にめんたい屋さんは数々あれど、北九州では有名な「かば田」さん謹製。
地元愛に火が点きます。
時々、妹が送ってくれる明太子も「かば田」さんです。
オットの通院に付き合ったり、クロス君の6ヶ月点検に行ったり、けっこう忙しくしています。
オットは寛解はしているのですが、3ヶ月ごとに再発防止の治療があって。
これが2年間続くので、まだまだ先が長いですが。
先日のマルク(骨髄検査)の結果が良くて、「分子レベルで問題なし」とのこと。
すっかり安心しています。
今日は不安定なお天気でしたが、南川陽子先生と落合節子先生の二人展に行って来ました。
絵付けのグループの年度委員を務めた時の、理事長と副理事長のお二人です。
昨年は足が遠のいていた分、行きたい展示が続きます。

青山通りからも表参道からも近いギャラリーは以前に、やはり大物の先生の個展で来たことがある場所。

南川先生は様々な薔薇を描かれることで有名、落合先生は童話のような優しい世界。
素晴らしい作品が並んで、ため息でした。
お二人とも独自の世界を確立されていますが、元はヨーロピアンの絵付けからスタートしたのだそうです。
お土産に、お二方の作品のフォトブックを頂いて嬉しい。
南川先生が1部販売もされていたので、ヨーロピアンの薔薇のペンダントをお迎えしました。
直径2センチに満たないメタルに、この繊細な絵付けです。

昔に作られたという作品集もあったので、これもお迎え。
美術館の図録にも匹敵するような、美しい御本です。
部数も残り少なかったので、今日伺ったのは正解。
眺めているだけで幸せ感じます。
オットは寛解はしているのですが、3ヶ月ごとに再発防止の治療があって。
これが2年間続くので、まだまだ先が長いですが。
先日のマルク(骨髄検査)の結果が良くて、「分子レベルで問題なし」とのこと。
すっかり安心しています。
今日は不安定なお天気でしたが、南川陽子先生と落合節子先生の二人展に行って来ました。
絵付けのグループの年度委員を務めた時の、理事長と副理事長のお二人です。
昨年は足が遠のいていた分、行きたい展示が続きます。
青山通りからも表参道からも近いギャラリーは以前に、やはり大物の先生の個展で来たことがある場所。
南川先生は様々な薔薇を描かれることで有名、落合先生は童話のような優しい世界。
素晴らしい作品が並んで、ため息でした。
お二人とも独自の世界を確立されていますが、元はヨーロピアンの絵付けからスタートしたのだそうです。
お土産に、お二方の作品のフォトブックを頂いて嬉しい。
南川先生が1部販売もされていたので、ヨーロピアンの薔薇のペンダントをお迎えしました。
直径2センチに満たないメタルに、この繊細な絵付けです。
昔に作られたという作品集もあったので、これもお迎え。
美術館の図録にも匹敵するような、美しい御本です。
部数も残り少なかったので、今日伺ったのは正解。
眺めているだけで幸せ感じます。
プロフィール
HN:
リトルガーデン
Webサイト:
性別:
女性
自己紹介:
西洋上絵付けとも、チャイナペイントとも言われる技法で、白磁に小鳥と花を手描きしています。
1級陶磁器絵付け技能士
1級陶磁器絵付け技能士
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